「電磁波からいのちを守る全国ネット」が学習会を開催、80名が参加

主催の学習会「生活の中にひそむ電磁波被曝による身体への影響」が、22日、東京の板橋グリーンホールで開催され、約80人が参加した。元京都大学講師の荻野晃也氏と市民団体ガウスネットの懸樋哲夫氏が講師を務めた。

当日、配布された資料は次のとおりである。

荻野氏の資料(レジュメ)

懸樋哲夫氏の資料(レジュメ)

なお、学習会のユーチューブ動画は、近々に「全国ネット」のウェブサイトに掲載される予定。

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